pianonイルギ

イ・ジョンジェを筆頭に 韓国男優沼にハマり 抜け出せない。。。

ポパイJJ インタビュ~2

コチラにも先に上げたインタビュー1と似たような記事がUPされてた。
重複するトコはあるけど、とりあえずナンチャッテ訳 行って みます。


 『泥棒たち』イ・ジョンジェ
     「11年ぶりに再会したチョン・ジヒョンは、ソバカスがかなり消えた」

俳優イ・ジョンジェが、犯罪アクション映画『泥棒たち』(チェ・ドンフン監督、ケーパーフィルム製作)の撮影中、
二人の女優に対して「新鮮な衝撃を受けた」と話した。
初めて共演することになったキム・ヘスに対しては「女性らしい姿が意外だった」とし、
イルマーレ』以来11年振りに再会したチョン・ジヒョン「驚くほど外向的になった」と大笑いした。

イ・ジョンジェは最近のインタビューで「二ヶ月間、香港での撮影を終えて帰ってきたが、
 香港では、キム・ユンソク先輩が宿舎でヘス姉さんと作ってくれる食事が面白く、
 とても良かった。ヘス姉さんがユンソク先輩と共にシェフをした」
と話した。
二人は3才差。
イ・ジョンジェキム・ヘスに対して「とても演技が上手な先輩は、
 漠然と気が強くてパワーがあると思ったけど全く違ったよ。
 女性に女らしいと言うのは語弊があるが、少女のような性格と感性を持っている」
とした。

私が引き受けたポパイという役は、ちょっと荒くてワイルドだが、
 一度、ヘス姉さんが「ジョンジェさんちょっと待って。 私、心臓が震えてるから少し休ませて」
 と了解を求めたこともあります。
 末っ子スタッフの名前まで全て覚えて呼んでるし、料理の腕前も尋常ではなかったんですよ。
 資格をとっても良いほどの実力でした。
 絵が好きで、ソウルにいる甥を思い、携帯電話を握って生きる天生の女性です」


『泥棒たち』で10年振りに再会したチョン・ジヒョンも成熟し、明るくなって印象的だったという。
最初の台本読みの日も「オッパ、お元気でしたか」と先に挨拶をしてきて、
先後達に丁寧に対応する姿を見て「私が知ってるジヒョンなのか」と思ったそうな。
最初のミーティングの日、夕方に行った清潭洞のイタリアン レストランも、
チョン・ジヒョンは常連だったという。

「ひねくれず、明るい性格というのはよく知っていたが、今は何というか、一層元気になった。
 さわやかで肯定のエネルギーが充満してましたよ。
 所属会社も出き、親しい先輩と企画した会社を運営していました。
 トーレードマークのそばかすも少しあったけど、以前よりかなり消えてました(笑)」


『泥棒たち』でキム・ヘスチョン・ジヒョンは各々役名がペプシとエニーコールだ。
二人とも貴金属専門強盗犯で、ペプシは金庫荒しの専門家で、
エニーコールは綱を渡る泥棒だ。 エニーコールが浸透派なら(自然に溶け込むって意味か? )
ペプシはピリッと刺すコーラのように決定的な瞬間に能力を発揮する人物。

 


イ・ジョンジェ「劇中、ポパイはペプシに片想いするが、
 前職のボスであったマカオ・パク(キム・ユンソク)に未練を捨てられない彼女を見て、
 問題を起こすズルいキャラクター」
と自身の役を説明した。

エニーコールはシプトンコム(キム・ヘスク)と母娘で偽装して動く致命的な魅力の
ファムファタール的キャラクター。
イ・ジョンジェ「各自、その分野で最高の俳優が集まった作品なので、私も期待が大きい。
互いに配慮し、協議し、チームワークも最高潮」
と言った。
来年夏封切りするショーボックスの話題作『泥棒たち』が観客の心まで盗めるか期待される。

 

 

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